服のしろ

nichijo

大学2年休学、NZへワーホリ

【NZワーホリ住まい編】フラットからバッパー暮らしへ移行します

 

来月の下旬に急遽、今の家を出なければ行けなくなりました!笑

 

仕事もまだ決まってないし、家探しもかぁ〜…

 

と思ってたんですが、今回のことをいい機会に「バッパー暮らし」に挑戦します。

 

バッパー実際どうなのかという話はこちらの記事にて。

 

www.nokaka.xyz

 

バッパーとは?

・・・バックパッカーズの略。

ドミトリーがあって、部屋やキッチン、バストイレを共有で使う安宿のこと。

 

知らない人たちとお泊りするって感じですね!

 

 

すこし潔癖症なので正直不安…

そう。

わたし少し潔癖症なところがあるのです。

 

電車のつり革は絶対掴みませんし、

図書館のパソコンのキーボードとかも、いつも

手袋をしないとムリ。

 

ほんとにムリ。

 

こんな潔癖症が、果たしてバッパーで快適に生活することができるのか!?  

 

という、「挑戦」なわけです。

 

 

滞在する予定のバッパー費用

調べたところ、1泊30ドル。

1週間で210ドルで、フラットとどっちが安いかと言われればどっこいどっこい。

 

でも、色んな人とたちと生活できるという利点があるからいいかな!あと立地のよさね!

 

 

フラットの個人的デメリット

いままで、日本人のオーナーのおうちに住まわせてもらったのですが、その経験からわたしが思うフラットのデメリット。

 

フラットのデメリットその1

「フラットメイトやオーナーとの相性」

 

これはバッパーだと、入れ替わりも多いだろうし、同じ建物に暮らしてる人数がフラットより多いので、同じ人と顔をずっと合わせるということが少なそう。

 

それに対してフラットは人数も限られて、必ず顔を合わせなきゃいけない場面が多い。

 

それにフラットは何週間前ノウティスがあり、たとえ相性が悪くとも、すぐに引っ越しはできない場合が多いからね!

 

 

フラットのデメリットその2 

「共有スペースが狭め」

 

ま、家によるのはそうなんですけど、基本的には一軒家の部屋を使ったり、マンションの1室?が使われるので、狭め。

狭い空間に、ほかのフラットメイトと2人とか変に気を遣ってしまうこともあるからね〜

 

それに比べて、バッパーは共有スペースが

わりと広い。

から、ほかの人がいても、気を使わずに共有スペースに居られそう!

 

フラットのデメリットその3

これは日本人のフラットの場合。

「やっぱりどうしても、日本にいるときと変わらない環境。」

 

せっかくちがう国に来たのに、全く異なる文化や価値観を知る機会が少なくなっちゃう。

 

まとめ

フラットに住んでみて、フラットの個人的デメリットをシェアしました!

 

さてさて、潔癖症のわたしはバッパーで快適ライフを送れるのでしょうか!?